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ネットバンクとATM

ネットバンクでありがたいのは銀行のATMなどの大行列などに無縁であるところです。

ネット専業の銀行は店舗を持たないので、コンビニ等の提携ATMを利用して現金の出し入れをすることになります。

銀行の支店よりコンビニの方が圧倒的に店舗数が多く、そしてかなりの地方であってもコンビニがない、ということは少ないので出し入れが不便ということもあまりありません。

普通の銀行のカードであってもコンビニで出し入れ可能な場合が多いですが、ネットバンクとの違いは手数料がかかってしまうということです。
条件やネットバンクごとに少し違いはありますが、ネットバンクの取引でコンビニのATMを使用する場合、ほとんどが無料で利用ができます。その上、コンビニのATMは待っても一人くらいということがほとんどでたいていは並ぶことがありません。

万一ならんでもコンビニの書籍売り場などで時間をつぶせばいいことです。今ではATMの機会が高性能になってあまり銀行のATMでも大渋滞と言うことはなくなっていますが、それでも待たない方が楽に決まっています。
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2012年12月10日

yomita3 (18:09) | コメント(0) | トラックバック(0)

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